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  <title>Chimneys☆癒しの家セッション日記</title>
  <link>http://chimneys.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>2007年に気が向いた時だけ書いていた、セッション日記です。現在は「Chimneys☆癒しの家」改めHarmonious Daysという名前でヒーリングセッションを行っています→HP：　www.Harmoniousdays.com</description>
  <lastBuildDate>Wed, 21 Nov 2012 08:47:09 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>新しいHPを作りました</title>
    <description>
    <![CDATA[<font style="font-size:small;">こんにちは。<br />
<br />
このセッション日記のブログを書いていたのは大体2007年くらいだったので、あれから5年経ちます。<br />
<br />
私の周りの景色も大分変りました。<br />
<br />
ヒーリングサロンも名前を改め、「Chimneys☆癒しの家」から「<a href="http://www.harmoniousdays.com"><font style="color: rgb(128, 0, 128);">Harmonious Days～ハーモニアスデイズ～</font></a>」になりました。<br />
<br />
<br />
新しいHPができたので、よかったら見てみてください。<br />
<br />
HP：<a href="http://www.harmoniousdays.com"><font style="color: rgb(128, 0, 128);">http://harmoniousdays.com</font></a><br />
<br />
<br />
今年いっぱい、キャンペーンで全てのセッションメニューを30％オフでお受け頂けます。<br />
<br />
そして、現在のブログはこちらです：</font>　<a href="http://ameblo.jp/harmoniousdays/"><font style="color:#800080;">http://ameblo.jp/harmoniousdays/</font></a><br />
<font style="font-size:small;">セッション日記は書いていませんが、いろんな事を書いています。<br />
<br />
<br />
それでは、お会いできるのを楽しみにしておりますｍ（ _ _)m</font><br />
<br />
<br />
ともこ]]>
    </description>
    <category>イベント情報・告知</category>
    <link>http://chimneys.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%BB%E5%91%8A%E7%9F%A5/%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84hp%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Wed, 21 Nov 2012 08:47:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>【メッセージ】前に進むために～</title>
    <description>
    <![CDATA[<font size="3">ある方の魂の絵を描かせて頂いた時、頂いたメッセージです。わたし達皆にもためになる内容だったので、ご本人の許可を頂き、掲載させて頂きます<img class="emoji" height="16" alt="ぴかぴか（新しい）" src="http://img.mixi.jp/img/emoji/66.gif" width="16" border="0" /> <br />
<br />
*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br />
<br />
【抜粋】 <br />
<br />
迷い子よ。 <br />
あなたはなぜわたし達がいつも共にある事が分からないのですか。 <br />
前に進もうとすればするほど、あなたは視界を失っているではないですか。 <br />
<br />
迷い子よ。 <br />
恐れることなく、前を向いて歩んでいくのです。 <br />
全ての準備が整うまで、あと少しです！ <br />
ここで諦めてはいけません。 <br />
<br />
迷い子よ。 <br />
安心しなさい。 <br />
不安な時は立ち止まり、あなたのハートにわたし達を感じなさい。 <br />
そうすれば、あなたの胸にある愛の波動とわたし達のそれが重なり合い、チューニングされ、それは愛のハーモニーとなって奏であうのです。あなたはそのメロディーに耳を傾け、そして心安らぐ時を過ごす事ができるのです。 <br />
<br />
あなたの心の真実を語りましょう。 <br />
あなたの心の迷いは、決別に対する恐怖から来ています。 <br />
それはあなたが大人になっていくのを拒む心からきています。 <br />
あなたの心が整理され、まっすぐ前に進む準備が出来た時、あなたは前に進む以外の選択を失います。そして、大人になっていく以外に道はなくなるのです。 <br />
<br />
少女が大人になる時、そして前に進む時、足元にある何かを置いていくものです。 <br />
<br />
<br />
そして、あなたはそれらを全部、その小さな背中に背負って前に進もうとしているのです。 <br />
今あるものを何一つ下ろさずに、前へ行こうとしているのです。 <br />
<br />
愛する幼子よ、あなたにそのような事ができるというのですか。 <br />
それはあまりに重く、あなたの歩く速度を緩めることにしかならないではないですか。 <br />
<br />
大人になる事が、あなたの大事なものを忘れていく作業だというのなら、あなたは大人になどなりたくない、と思っているようです。 <br />
しかし、それは間違っています。 <br />
<br />
<br />
何かを手放す事は、同時に新しいものを得るためのスペースを創る作業なのです。 <br />
そして、そのスペースを持たずに、前に行こうとする者は背中の荷物が重く、そして前にも進むことができないのです。 <br />
<br />
あなたはあなたの心に従い、前に進むために軽くなるのです。 <br />
身を軽くし、前に踏み出すのです。 <br />
そして、一歩先に必ずあなたに必要なものが用意されています。 <br />
だから、あなたは安心して前に進みなさい。 <br />
必要なものは、いつだってあなたに与えられるのですから。 <br />
<br />
<br />
勇気とは、信じることです。 <br />
信じて、一歩踏み出すことが、人生へ、そして宇宙への第一歩なのです。 <br />
<br />
わたし達はあなたを愛しています。 <br />
わたし達を感じてください。 <br />
そして、一歩一歩をかみ締めて生きるのです。 <br />
<br />
そうすれば、あなたの人生は今までからは想像も付かないスピードで、前進することを約束します。 <br />
<br />
あなたが本当に欲しいものは何ですか。 <br />
<br />
<br />
あなたと共に歩む光の存在より</font>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://chimneys.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%90%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%91%E5%89%8D%E3%81%AB%E9%80%B2%E3%82%80%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 08:29:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>天上の音楽♪</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font size="3">先日、ヒーリングピアニストの卵のDさんがセッションにいらっしゃいました。<br />
彼の要望は、ハイヤーセルフと会って助言をもらったり、天上の音楽を聞かせてもらう、という事でした。</font></p>
<p><font size="3">「潜在意識の導くままに、今見るべき過去世、または象徴的場面に行ってみましょう」<br />
と誘導され、彼が行った場所は、深～い深～い、海の底のような場所。<br />
そこは静かで、とても懐かしい感じのするところ。<br />
肉体はなく、ただそこに漂う意識・・・</font></p>
<p><font size="3">「どんな気持ちがしますか」<br />
という問いかけに、「良い感情も悪い感情もありません。ここは・・・・ただ《無》です。」</font></p>
<p><font size="3">この場所を体験する意味を感じてもらいました。</font></p>
<p><font size="3">彼が受け取ったメッセージは、この感覚こそが、普段の彼の生活で根底に取り入れるべきスタンスなんだ、という事でした。</font></p>
<p><font size="3">そして、とても静かに、その深海の様子を見守り、堪能しているようでした。</font></p>
<p><font size="3">「正しいとか間違えとか、悲しいとか、そういうのではなくて、仏教でいう所の《空》というものだと思います。<br />
透明な深い青を、さっきからずっと色を見ています。<br />
落ち着いていて、静かな感じ・・・泣きそうです。」</font></p>
<p><font size="3"></font></p>
<p><br />
<font size="3">そして、彼のガイドさんとしばらく話し、彼は素晴らしい気づきと学びを得たのです。</font></p>
<p><font size="3">生きている場所、そのものが3次元であり、高次元でもあるのだよ・・・</font></p>
<p><font size="3"></font></p>
<p><font size="3">彼は私に言いました。</font></p>
<p><font size="3">「僕、天上の音楽って、もっと特別なものだと思っていました。でも違うんです。天上の音楽はどこにでも、そこら中に散らばっているものなんですね。</font></p>
<p><font size="3">今、このセッションルームで流れている音楽も、ともこさんの声も・・・ひとつひとつが天上の音楽といえば天上の音楽で、<br />
それは高尚なものではなくて、日常的なものも、なんでも音楽になりうる・・・</font></p>
<p><font size="3">特別な何かを探すのではなくて、今あるものを・・・</font></p>
<p><font size="3">さっき飛行機が飛んでいたんですよね。そういう音とかも・・・いい感じの風の音も、この音楽も、僕にとっては今、特別な音楽で、</font></p>
<p><font size="3">天上の音楽は、自分が意識さえすれば、どこからでも聞ける、取り入れられるすばらしい音楽なんですね・・・」</font></p>
<p><br />
<font size="3">とても感動的なセッションでした。</font></p>
<p><font size="3">きっと彼は素晴らしいアーティストになるのだろうな、と思いました。<br />
彼の音楽を聴きに行くのが楽しみです＾＾</font></p>
<p><font size="3">いつか、その機会があったら、皆さんにも告知します。<br />
一緒に天上の音楽を聞きに行きましょう。</font></p>]]>
    </description>
    <category>セッション日記</category>
    <link>http://chimneys.blog.shinobi.jp/%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%A4%A9%E4%B8%8A%E3%81%AE%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E2%99%AA</link>
    <pubDate>Sun, 22 Jul 2007 16:16:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chimneys.blog.shinobi.jp://entry/30</guid>
  </item>
    <item>
    <title>お茶会＆瞑想会のお知らせ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font size="3"><font size="4"><font color="#800040"><strong>お茶会＆瞑想会を行います♪</strong><br />
<br />
<br />
</font></font>気軽なお茶会を計画しました。<br />
食べ物を持ち寄って、ワイワイと色々話しましょう。<br />
<br />
<br />
どうぞご参加下さいｗ<br />
<br />
<br />
<strong>内容：</strong>前半は誘導瞑想と、自分の愛の源とアクセスするイメージワークなどを<br />
やろうかな、と思っています。<br />
<br />
後半はスピリチャルの話もそうでない話もなんでもありです！！<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>日時：</strong>8月11日13時半～夕方<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>料金：</strong>２千円<br />
何か食べ物を持ってきて頂ける人は、500円引きです。<br />
おかず、飲み物、デザート、ご飯ものなど、<br />
何を持ってきて頂けるのか教えて下さい。<br />
<br />
<br />
<strong>場所：</strong>Chimneys☆癒しの家（橋本駅徒歩8分くらい）<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>定員：7名くらい</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<strong>参加申し込み：</strong>名前とご連絡先、生年月日を書いて<a href="mailto:info@healinghouse-chimneys.com?Subject=お茶会参加申し込み・問い合わせ">メール</a>で、御申し込み下さい。<br />
</font></p>]]>
    </description>
    <category>イベント情報・告知</category>
    <link>http://chimneys.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%BB%E5%91%8A%E7%9F%A5/%E3%81%8A%E8%8C%B6%E4%BC%9A%EF%BC%86%E7%9E%91%E6%83%B3%E4%BC%9A%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Sat, 21 Jul 2007 15:51:41 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chimneys.blog.shinobi.jp://entry/26</guid>
  </item>
    <item>
    <title>他人さえ変われば・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font size="3">Mさんは、とてもクールな印象の女性。<br />
<br />
仕事もきちんとこなし、社会人としての立場をわきまえた立ち振る舞いのできる、<br />
ステキな雰囲気の女性です。<br />
<br />
実は彼女の悩みは、会社での人間関係。<br />
<br />
もともと居る所属チームの方々のやる気の無さ、勤務態度に対して、<br />
後から入った彼女は悶々とした気分で毎日働いていました。<br />
<br />
彼らの勤務態度は、私が聞いても酷いな、と感じるものでした。<br />
<br />
彼らがだらだらとおしゃべりをしながら、3日でやれる仕事を1週間かけてやっとできあがるという状態は、彼女にとって非常にストレスを感じるものなのです。<br />
<br />
どんなに遅刻をしてきても、他の人と同じ給料をもらっている彼らに、無言の抗議をするべく、彼女はこれでもか、とばかりに真面目な勤務態度をしているのだそうです。<br />
<br />
「少しでも、私の勤務態度を見て、彼らに気づきを与えられたら・・・」<br />
<br />
そう願う彼女は、少々休みたい理由があろうとも、頑なに出勤時間を守り、<br />
彼らに正しい姿勢を見せようとがんばります。<br />
<br />
しかし、彼らに彼女の気持ちが届く事なく、彼女のストレスはどんどん大きくなりました。<br />
<br />
<br />
彼女はどんな風にこの問題に取り組んだら良いでしょうか。<br />
彼女の本当の問題は何でしょう。<br />
<br />
彼らをどうやって変えさせられるでしょう。<br />
どうやったら・・・<br />
<br />
<br />
そもそもなぜ彼女は、他の人の勤務態度で、そんなにストレスになり、<br />
自分の体力を消耗させているのでしょう。<br />
<br />
彼らを変えたい・・・<br />
彼らさえ変われば・・・<br />
<br />
<br />
残念ながら、他人を変えるのは、とても難しい事です。<br />
そして、宇宙の法則にも沿っていないのです。<br />
<br />
何かによって気づきを与えられ、改心する可能性はもちろんあると思います。<br />
でも、本人が変わる事を選択しない限り、誰であってもその人を変える事はできないのです。<br />
<br />
他人を変える事に自分の大事なエネルギーを放出し続ける代わりに、<br />
私と彼女はいくつかの可能性について話し合いました。<br />
<br />
彼女がもし、彼らに自分の思っている事を伝えたらどうなるか。<br />
「多分受け入れられないし、自分の立場も気まずい感じになる。」<br />
<br />
どうしたいか。<br />
「今の職種でスキルアップしたい。それにはもう少し今の会社でがんばりたい。」<br />
<br />
それができるのは、この会社しかないのか。<br />
「できればこの会社でスキルアップするのがベストだが、本当は他でもできる可能性はある。」<br />
<br />
今のままの状態が変わらないとしたら。<br />
「辞めて転職をする。」<br />
<br />
<br />
自分が彼らに影響されない、そして自分の人生の不満を他人任せにするのではなく、自分がどうなりたいかを尊重する。<br />
<br />
そして、それに基づいた選択をしていくこと・・・と考え、出した結論は<br />
<br />
「自分の言いたいことを言ってみる！やって駄目なら、自分のできる事をしたのだから、後悔せずに転職を考える」<br />
<br />
そう決断したのです。<br />
「私やってみます！」<br />
<br />
と、言って帰っていった彼女から数日後、一報が入りました。<br />
<br />
「えぇと・・・<br />
今日、会社で引越しをしたんです。<br />
そのフロアは割と広くて・・・<br />
人数も割りといるのもありますが、今の作業の取引先の方も<br />
そこに駐在するみたいで、ある意味お目付け役がいるんです。<br />
座席も、前のように、「彼ら」が固まっていなくて、<br />
引越した瞬間、あれ？これって、悩みがなくなったかも・・って<br />
思いました。<br />
まぁ・・しばらく様子を見ないと予断は許しませんが、<br />
今までの様に朝適当に来るとか、私語ばっかりを出来ないのは<br />
間違いがないと思います。</font></p>
<p><font size="3">どっちにしろ、帰りがけに話をしてた様に、私も思ってる事を<br />
話をしないと・・って覚悟を決めてた所もあったので、<br />
そのおかげで、神様が救ってくれたのかも～って思いました（笑）</font></p>
<p><font size="3">後は、少しでもモチベーションをあげて、<br />
みんなががんばれるような環境に出来たらいいなーと<br />
思ってます・・・。」<br />
<br />
必要なのは、彼女自身が「決断する事」だけだった様ですね＾＾<br />
<br />
自分を変えたほうがずっと効果的で有意義ですから#%E:428%##%E:167%#<br />
<br />
それに気づいた彼女の決断を受け取って、引き寄せる状況も変わった#%V:396%#<br />
<br />
そういう例は、これまでにもたくさん見てきました。<br />
<br />
自分だけ決めたってどうしようもない！と思っても、本当にそれを選択してみてください。<br />
<br />
本当に、本当に決心すると、そしてそれが自分の心に沿ったものであれば、必ず状況が動き始めます。<br />
<br />
試してみてください#%E:664%##%E:664%##%E:755%#<br />
</font></p>]]>
    </description>
    <category>セッション日記</category>
    <link>http://chimneys.blog.shinobi.jp/%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E6%97%A5%E8%A8%98/%E4%BB%96%E4%BA%BA%E3%81%95%E3%81%88%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%B0%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 15:30:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chimneys.blog.shinobi.jp://entry/29</guid>
  </item>
    <item>
    <title>味わうということ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3">大分前におりてきたメッセージを書きます。<br />
苦しかった頃、もらったこのメッセージは、私を勇気付けるものでした。<br />
ちょっと厳しいかな、と思って公開しなかったチャネリングメッセージが後いくつかあるので、タイミングの良いとき、またここに載せてみます＾＾<br />
<br />
<br />
苦しいからそこから出たいと思っている者、</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3">その苦しみはそこから出たとき、もう二度と味わえないのだ。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3">すばらしい経験であることに気づきなさい。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font size="3">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3">苦しみはやがて去ってゆくもの。その闇は留まることができない。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3">だからこそ、それを今、味わうのだ。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3">目をそらさず、恐れず、それを味わうのだ。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font size="3">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3">味わい、感謝するものは皆、</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3">肥やしになり、生きるためのエネルギーになるのだ。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font size="3"><br />
全てを味わうのだ。<br />
食べ物も、経験も、思い、も・・全てを、だ。&nbsp;<br />
</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3">そしてその闇が去った時、その肥やしは理解になり、思いやる気持ちに繋がり、</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3">他を愛するエネルギーと変化する。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3"><br />
浄化されればされるほど、次元が上がれば上がる程、<br />
そのような経験はできなくなるのだ。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3"><br />
今しか味わえない苦しみと喜びを存分に堪能するがよい。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font face="Arial" size="3">光を知ることのできる者は闇も知っているものだ。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐ明朝&quot;; mso-ascii-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"></font></span></p>]]>
    </description>
    <category>私のひとり言</category>
    <link>http://chimneys.blog.shinobi.jp/%E7%A7%81%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E8%A8%80/%E5%91%B3%E3%82%8F%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 14:38:19 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chimneys.blog.shinobi.jp://entry/28</guid>
  </item>
    <item>
    <title>カードリーディング in 橋本♪</title>
    <description>
    <![CDATA[<font size="3">久しぶりの更新です。<br />
書きたい話が山ほどだまっていますが、なかなか思うように時間が取れないのです。<br />
もし、楽しみにしてくれている方がいらしたら、もう少し待ってくださいね。<br />
読んでくださって感謝しています。<br />
<br />
実は、2回ほど一緒にスピコンなどのイベントに出たことがある、ふくふくさんという方が今月の18日に私のセッションを受けに来る事になっています。<br />
<br />
ふくふくさんは、私が今まで見たカードリーディングをやる方の中でダントツ一番です＾＾&nbsp;<br />
<br />
細かく見てくれますし、リーディングの最中に新たに出る質問などにも丁寧に対処してくれ、どんどん深いリーディングになっていきます。<br />
<br />
今回は、せっかくだから、余った時間を利用して、彼女のリーディングセッションを私のセッションルームで行おう、という事になりました。<br />
<br />
<br />
それから、アートセラピーチャネリングというものも、ご希望によって行ってくれるそうです。<br />
<br />
これは、ご自分でテーマを選んで貰って、その事を感じて絵を描いて貰い、描いた絵を見て自分でタイトルをつけて頂く。 <br />
そしてその絵を通して伝わってきた事をチャネリングによりお伝えする、というものだそうです。&nbsp;<br />
<br />
<br />
対面でのリーディングはスピコンなどのイベント以外ではあまりやって頂ける機会がないので、お近くの方はこの機会にどうぞ＾＾&nbsp;<br />
<br />
料金： <br />
30分3000円 <br />
60分6000円 <br />
<br />
時間枠： <br />
10：00～　予約締め切り <br />
10：30～　予約締め切り <br />
11：00～&nbsp;&nbsp;&nbsp;予約締め切り<br />
11：30～&nbsp;&nbsp; 予約締め切り<br />
12：00～ <br />
12：30～&nbsp;&nbsp; 予約締め切り<br />
13：00～&nbsp;&nbsp; 予約締め切り<br />
13：30～　<br />
<br />
＊1時間の方は2枠申し込んで下さい。 <br />
＊使うカードは女神のカードやエンジェルカード、セルフセラピーカードなどです。 <br />
＊申し込みは、希望時間／都合の悪い時間帯を記入の上、私までメール下さい。&nbsp;<br />
<br />
</font><br />
<font size="3">場所： <br />
京王線・JR横浜線　橋本駅徒歩8分 <br />
私のサロンで行います。 <br />
詳しい道順は、予約をお申し込みの方にメールします。&nbsp;<br />
<br />
<br />
ふくふくの素（成分表） <br />
※スピリチュアルな体験や日々のお話など <br />
<br />
</font><a target="_blank" href="http://fukufukukoikoi.blog89.fc2.com/"><font size="3">http://<wbr></wbr>fukufu<wbr></wbr>kukoik<wbr></wbr>oi.blo<wbr></wbr>g89.fc<wbr></wbr>2.com/<wbr></wbr></font></a><font size="3"> <br />
<br />
ふくふくの素（スピリチュアル調合表） <br />
※リーディング等の専門ブログ <br />
<br />
</font><a target="_blank" href="http://fukufukukitayo.blog95.fc2.com/"><font color="#800080"><font size="3">http://<wbr></wbr>fukufu<wbr></wbr>kukita<wbr></wbr>yo.blo<wbr></wbr>g95.fc<wbr></wbr>2.com/<wbr></wbr></font></font></a><font size="3">&nbsp;<br />
<br />
質問などもお気軽にどうぞ♪<br />
</font>]]>
    </description>
    <category>イベント情報・告知</category>
    <link>http://chimneys.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%BB%E5%91%8A%E7%9F%A5/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%20in%20%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E2%99%AA</link>
    <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 16:49:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>感情の解放でスリに会う！？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font size="3">先日、古くからの友人のセッションをしました。<br />
<br />
とても素晴らしい感情の解放があったので、ご報告します♪<br />
<br />
彼女は小さい頃から、両親の問題がありました。お父さんは、家になかなか帰ってこない人で、いつもお母さんと子供達で過ごしていたそうです。<br />
<br />
お父さんには他に好きな女性が居て、いつもそちらの方にいましたので、たまに帰って来ると、「早く帰ればいいのにな～」と、凄く居心地が悪くなったそうです。<br />
<br />
お母さんはいつも1人でした。そしてやがて子宮ガンになり、手術などをして病み上がりなのに、夜トイレに行くのも1人で、壁をつたいながらヨロヨロと歩いているのを今でも思い出す、と彼女から昔聞いた事がありました。<br />
<br />
私はその話を聞いた時（もう学生の頃ですから10年以上前）は、お父さんを非情な人だという印象を持ちましたが、彼女はその時しきりに言っていました。<br />
「でもね、私お父さんを恨んでないし、嫌いになれないの。結局憎めない人なんだよね。歳をとったら、絶対に放って置けない人だよ」って。<br />
<br />
ところが、今回この古い友人を、最悪な恋愛パターンから引きずり出すために、セッションをする事になった事で、その言葉を撤回しなければならなくなったのです。<br />
<br />
彼女は今、アメリカに住んでいるので、家に3日間泊まりに来ました。その間、セッション漬けにして、人生の建て直しをする事にしました。何セッションか行う間に、潜在意識の働き方や、チャクラの話、人生の構造と魂の成長の関連性などについて詳しく講義して行きました。<br />
フルコースで、疲れたと思います。昼寝が必要なくらい、大変でしたから。<br />
<br />
そして、お姉さんとの関係やら何やらたくさん出てきたり、男性との付き合いについてもいろんな気づきがありましたが、最後のセッションで、もっとも大きい感情の解放が起こりました。<br />
<br />
あんなに何度も「父の事は許している」と言っていた彼女が、ついに本音を口にする事を自分に許可したのでした。<br />
<br />
「お父さん許せない！！」<br />
「お母さんにばかり、いつもいつも嫌な仕事押し付けて！！！」<br />
「お父さんなんか要らない！大っ嫌い！！」<br />
<br />
彼女が今まで取り繕って良い子でいた部分の壁が剥がれた瞬間でした。<br />
<br />
この解放が、彼女にとって、大事だったんです。<br />
<br />
人の過ちや弱さ故に起こってしまった災難を許してあげる事はとっても大事な事です。<br />
<br />
でも、そのことについて傷ついたり、悔しかったり悲しかったり、という感情を伴ったのであれば、その感情を、まずは受け入れる事が先なのです。<br />
<br />
この順番を間違えてしまうから、人は癒えないまま大人になってしまうのです。<br />
人を許して、自分の感情を受け止めないのは、自分を否定している事になるのです。<br />
<br />
彼女は、自分の心の奥底にしまわれていた感情を取り出す事ができ、解放されました。そして、久々に実家に戻り、家族と時を過ごしました。<br />
<br />
実は彼女、もともとの予定では、同じくアメリカに住む親戚のおじさんとおばさんと一緒に、旅行に出る予定になっていたのですが、旅の初めにスリにあい、パスポートもお金も全部取られてしまったのです。<br />
<br />
そのため、予定を変更して直ぐに実家に戻り、領事館での手続きが終わらないとアメリカに戻れない、という事になってしまったのでした。アクシデントは災難でしたが、彼女は家族ともっと一緒に過ごさなければならなかった、という事ではないでしょうか。<br />
<br />
無事アメリカに戻った彼女からメールが届きました。<br />
<br />
*****************************************<br />
やっぱり、とものセッション受けたからなのかなあ。<br />
&nbsp; 幸せの度が増した気がするよ。<br />
&nbsp; 自分の悪かったところとかもよくわかるようになるし、わからなかったところとかは周りの人に指摘されるし。。なにかに守られているような感じがする。<br />
<br />
やっぱり、何もかも　（パスポート、お金など）失くしてしまったのは、家族との接点という意味で意味があったことだったのだと思いました。具体的にはわからないのだけれど、私はやっぱり、やり残していたことがあったのだと思った。<br />
<br />
それは今でも変わらなく思うことなのだけど、はじめの一歩が踏み出せたような気がしたんだよね。家族に対して。。<br />
父に対しては特に。姉に対しても同じことが言えると思う。。<br />
&nbsp; 感情豊か（前向きな意味で）になれた気がしてうれしい。<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp; 私の家族に対する問題とかはよくわからないんだけど、でも、父の優しさにふれるために、長く居たのかも知れない。と思う。。。<br />
<br />
涙がとまらないんだよね。。。前ではありえないほど泣いてました。家族のことをおじさんとおばさんに聞かれるとそれだけで涙が出るくらい泣いてました。。。<br />
<br />
なんか、父親が丸くなっていて驚いた。。なんか、うれしそうだった。<br />
<br />
結局５日間長くいただけだったんだけど、その間におじさんとおばさんがきたから便利だったり、弟とそのおくさんと時間が過ごせたり、結局は実のなる５日間でした。<br />
<br />
仕事場にさっき久しぶりに行ったら、皆になんか、変わったみたいに言われた。。。すっきりしたからなのかな。。。<br />
&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp; いい人にたくさん囲まれて私はやっぱりここでやっていこうと思ったよ。<br />
***********************************<br />
<br />
女性の場合、父親との精神面での関係が和解されると、恋愛に対する障害も減ってくるものです＾＾<br />
<br />
彼女の人生、これからゆっくりと、平和と愛を取り戻していくのだと思います♪<br />
<br />
<br />
&nbsp; </font></p>]]>
    </description>
    <category>セッション日記</category>
    <link>http://chimneys.blog.shinobi.jp/%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%84%9F%E6%83%85%E3%81%AE%E8%A7%A3%E6%94%BE%E3%81%A7%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%81%AB%E4%BC%9A%E3%81%86%EF%BC%81%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 17:41:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>スピリチャルイベント出展のお知らせ★</title>
    <description>
    <![CDATA[<font size="3">５月３日に橋本駅前で行われるスピリチャルイベント「サラフェス」に出展します。 <br />
<br />
是非遊びに来てください。 <br />
なんと、入場料は５００円です！！ <br />
お越しになる方は連絡くれれば、当日前売り券をお渡しできます。その場合、３００円（＾＾）/ <br />
スピコンとは規模は違いますが、結構楽しめると思います♪ <br />
<br />
出展者リスト、その他の詳細はこちら&darr; <br />
<br />
</font><a target="_blank" href="http://www2.tba.t-com.ne.jp/bega-room/wl_folder/sarafesu2007.htm"><font color="#800080" size="3">http://<wbr></wbr>www2.t<wbr></wbr>ba.t-c<wbr></wbr>om.ne.<wbr></wbr>jp/beg<wbr></wbr>a-room<wbr></wbr>/wl_fo<wbr></wbr>lder/s<wbr></wbr>arafes<wbr></wbr>u2007.<wbr></wbr>htm</font></a>]]>
    </description>
    <category>イベント情報・告知</category>
    <link>http://chimneys.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%BB%E5%91%8A%E7%9F%A5/%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E5%87%BA%E5%B1%95%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E2%98%85</link>
    <pubDate>Tue, 24 Apr 2007 12:57:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chimneys.blog.shinobi.jp://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>夢の意味するところ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font size="3">不倫関係をずっと何年も続けているAさんは私のところに来る数日前に夢を見たそうです。<br />
<br />
夢の中で彼女は彼の家で、家族のいないときを見計らってくつろいでいました。<br />
<br />
すると、家族が帰ってきてしまうのです。<br />
<br />
そして、彼女はどんな顔をしたらよいのだろう、と焦りますが、家族は彼女の事を無視しました。<br />
<br />
誰も彼女など見えないかの様な態度です。<br />
<br />
でも一人だけ、彼女ににっこりと微笑んでくれる男の子がいます。それは彼の末息子さんで、<br />
<br />
現実ではもっともっと大人ですが、夢の中ではまだ小さい男の子だったそうです。<br />
<br />
不倫がバレてしまった彼は、いきなり銃を持ってきて、家族全員を撃ち殺してしまったのです。<br />
<br />
<br />
その夢の意味がしりたい、と言う彼女をヒプノで夢の中に戻してみました。<br />
<br />
実際には忘れてしまっていた部分まで細かくよみがえってきました。<br />
<br />
彼が乱射した後のストーリー、彼女が覚えていなかった部分が出てきました。<br />
<br />
それは、危険な彼から逃げるように、笑いかけてくれた男の子と一緒に、彼女は子供部屋に隠れた、というストーリーでした。<br />
<br />
彼女が夢の中で体験したストーリーの中で、もう一度よく感情を味わってもらいました。<br />
<br />
色んな角度からの私の誘導で、この夢に隠れていた彼女の感情の部分を開放していきました。<br />
<br />
色んな事がわかりました。<br />
<br />
１．銃を乱射した彼にどんな意味があったのか・・・これは、彼女から見て、彼は家族をとてもストレスに感じているそうです。家族がもっと彼の事を大切に扱わないと、彼が苦しそう！！っという彼女の気遣いをあらわしていたのです。<br />
<br />
２．彼女がなぜ彼の家族から無視されたか・・・愛人である彼女は、隠れた存在であり、実際居ない事になっている。誰からも認められない寂しい立場の自分の心を表していました。<br />
<br />
３．彼女がなぜ、彼の子供と逃げたのか・・・意識できる部分では、寂しい、とかずっと一緒に居たい、とか彼について思っているかもしれないけれども、実際の彼女は、いざ彼が皆との離別を決意して彼女のところにやってこようとしても、彼女はそれを望んではいないのです。彼と付き合っているのは、一緒になれないとわかっている相手だから。。。。ここの部分は彼女の生い立ちから、結婚に対して良いイメージを持てなくなってしまった、という部分から来ているものです。<br />
だから、彼女は彼の家族が一人も居なくなるとまずいので、彼の子供を助けたのでした。<br />
<br />
普段何気なく見ている夢から、本当の自分の心を探る事ができます。<br />
夢は潜在意識のあなたからのメッセージであることがよくあります。<br />
自己分析するのに、夢日記をつけるのは非常に有効な手段の一つです。<br />
<br />
口では結婚したい、と言っている人でも、自分の気づかない部分では、結婚しても幸せは望めないと信じている場合、自分で結婚に結びつかない相手をいつも選んでしまう人は大勢います。<br />
<br />
「男運がないのよ、私」と思っている方は、是非ご自分の結婚に対するイメージがどこからきているのか、考えて見てください。<br />
<br />
自分の周りの人たちの不幸な結婚は必ずしもあなたにも訪れる、と誰が決めたのでしょう。<br />
<br />
心ひとつで、人生はあなたの見方です＾＾<br />
<br />
<br />
</font></p>]]>
    </description>
    <category>セッション日記</category>
    <link>http://chimneys.blog.shinobi.jp/%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%A4%A2%E3%81%AE%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D</link>
    <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 10:27:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chimneys.blog.shinobi.jp://entry/22</guid>
  </item>

    </channel>
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